ここに来たらまず読むAbout ME

selective focus photography of woman holding dslr camera
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ほぼ毎日映画漬け。

学生時代も、映画だけは本当にほぼ毎日見続けた。1週間1本で計算しても、4年間で約200本。けれど1週間レンタルで1本だけ借りるなんてことはほぼなかった。3本くらい借りては、たいていその日に全て見てしまう。好きなものは、観たい気分になれば何度でも観るため、同じものを何回も観ている。基本的に洋画。ジャンルはラブストーリー、ヒューマン、コメディ、アクション・・・うん、ホラー以外全部。海外俳優の声色で観たいから断然字幕派。

28歳、既婚、女。映画評論は女性目線。

どんな人が書いているのかが分からなければ、映画の本当の姿が見えないという思いからの最低限の公表。男性が面白いと思う作品より、女性が好む作品を選ぶ方が得意だと思う。

切り口は「学び」と「浸り」

基本的に映画は、その人が見たい、行きたい、なりたい世界を体験するためのものだと思っている。モチベーションを上げるために重要な存在。主人公のライフスタイル、ファッション、考え方、立ち居振る舞いなど、参考にできるものを探しながら見てる。そして、それら世界観へどれだけ浸らせてくれたのか、それを語りたいと思っている。

紹介するのは全て心に残った映画だけ

あくまでここに残すのは心に残った作品のみ。同じ映画を何度も観る私が「また観たい」と思う作品を備忘録として残したいから。独断と偏見。だけど気分が良くなる映画をお探しの人がいれば、お役に立てるかも。基本的に、流行よりも不朽をお届けしたい。

ねたばれ注意!

魅力を語るが故に、シーンを切り取ってご紹介することもある。もちろん観る以上にその魅力を知る方法はないし、そもそも私の語彙力で「ねたばれ」できる自信もないが、もしも何も知らない状態で映画を観たいという人は、このブログは読まないほうがよいかもしれない。

Amazon Primeで観られる作品多し

手持ちのDVDや、レンタルショップで借りた作品もあるけれど、Amazon Primeで映画を観ることが多い。その分新作には疎いかも。でも、自分にとっての不朽の名作を紹介している。Amazon Prime会員の方は、もしかしたらその足ですぐ観られる作品も多いかもしれない。

kato

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